| 流行を追うのではなく、芯のあるビジネスを。 |
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グロースフードでは、創業以来24店鋪を開店させてきました。ですが、流行で始めた店鋪は長期に渡っての顧客の支持を得られなかった、と考えています。
グロースフードでの、長らく続いている息の長い店鋪は、すべて郷土料理を中心とした店鋪です。つまり、流行を追いかけたのではなく意志を持って開拓し、展開した店鋪が現在でも稼動しているのです。
そういったことからも、グロースフードでは今後も流行を追い求めるのではなく、芯のある店鋪作り、芯のあるビジネスを展開することにより、息の長い企業でありつづけたい、と考えています。 |
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| 郷土の地域資源を活かす取り組み。 |
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九州沖縄や東北地方へ出向くと、その度に思うことがあります。それは本当にすばらしい「食」を含めた地域資源が多い、ということ。
しかし、地方では高齢化、過疎化が進み、地域資源が埋もれていたり、活用されていないことも多々見受けられます。また、地域に根付きすぎていることにより、それが資源であることに気付いていない、という場合もあります。
これからのグロースフードでは、そういった地域資源を活かすことにより「地方の良さ」を再発見し、地方を活性化させる新しいビジネスを展開していきます。 |
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